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2013年03月07日

(3月12日まで)ミスプライスな株は大チャンス

プロでない個人投資家が現実的に株で大きく儲けるには
ミスプライスを見つけるしかありません。

詳しくは下記動画にて紹介されています。

★3月12日(火)まで無料
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※3日で既に6827名もの方が参加しています。


ミスプライスとは本来あるべき価格より
逸脱した不自然な価格のことをいいます。

わかりやすくいうと文字通り“間違えた価格”という意味です。

例えば100円均一ショップで10円の値札が
貼られている状況を想像してみて下さい。

店員が間違った値札を貼ってしまった可能性があります。
これこそまさにミスプライス。

つまり、本来あるべき正常な価格よりも高い、
もしくは安い価格のことをいいます。

わかりやすく例えると、
1万円札がなぜか8000円で売り出されている?!

一般常識で考えると、そんなことは有り得ません。

でも、その本来なら有り得ないことが普通に起こるのが株式市場です。

そして、この価格の歪みを見つけることこそが、
株で利益を上げる最も効率的で簡単な方法だと、ある人物は豪語します。

そのある人物とは、大乱の仕手戦を何度となく経験し、
株式市場の表と裏を知り尽くす株歴40年を誇る藤ノ井俊樹氏。

実は現在、その藤ノ井氏が自らの投資手法について、
詳しく解説している動画が見られるキャンペーンが開催中です。

とにかくすごい内容、しかも無料!

こういう生粋の投資家の情報を知るチャンスは本当に貴重です。

時間切れになる前に
今すぐ下の無料動画をチェックすることをおススメします。

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★3月12日(火)まで無料

posted by newsreport at 09:28 | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

【為替】ユーロとドルが対円で急落 伊総選挙受け

1: やるっきゃ騎士φ ★:2013/02/26(火) 07:39:29.09 ID:

[ニューヨーク 25日 ロイター] ニューヨーク外為市場では、イタリア総選挙を
めぐる懸念から不安定な取引となるなかユーロが対ドルで約6週間ぶり安値に下落した。
イタリア総選挙の各種出口調査や開票速報では、緊縮派と反緊縮派のどちらが政権を
握るか不透明な情勢で、モンティ改革が継続されるか不透明感が漂っている。

ユーロは当初、イタリア国債入札が無難な結果だったことや、イタリア選挙で
中道左派が勝利するとの期待に押し上げられていたが、出口調査が発表されると
そうしたムードは一変した。

ユーロ/ドルはロイター・データで1月10日以来のユーロ安水準となる
1.3077ドルをつけた。NY取引終盤では0.6%ユーロ安の1.3096ドルで
推移している。

ユーロは対円でも下落。一時1月25日以来のユーロ安水準となる120.88円を
付けた。NY取引終盤では1.2%ユーロ安の121.68円。

ドル/円は、ロイター・データで一時33カ月超ぶりのドル高水準となる94.76円を
付けたが、0.6%安の92.81円に押し戻されている。

日本政府は、次期日銀総裁に黒田東彦・アジア開発銀行(ADB)総裁を起用する方針を
固めた。黒田氏は金融緩和に積極的なスタンス。
安倍政権が大胆な金融政策を具現化するための人選とされている。

コモンウェルス・フォーリン・エクスチェンジ(ワシントン)のチーフマーケット
アナリスト、オマー・エジナー氏は、次期日銀総裁人事について「日銀が景気支援のため
金融緩和を継続することを確認するニュース。円は引き続き売られやすい展開になる」と
述べた。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE91O05X20130225
2: 名刺は切らしておりまして:2013/02/26(火) 07:40:52.67 ID:

日・独 「またイタリアだよ・・・・orz」
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posted by newsreport at 09:20 | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月22日

【為替】円安懸念行き過ぎ=IMFのG20報告書

1: やるっきゃ騎士φ ★:2013/02/22(金) 10:21:09.88 ID:

[ワシントン 21日 ロイター] 国際通貨基金(IMF)は21日、モスクワで
前週末開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議向けの報告書を
公表し、円安をめぐる懸念は行き過ぎとの認識を示した。
また、日銀は一段の決意でデフレ脱却に取り組むべきと指摘した。

先のG20会議で配布された報告書の中でIMFは、日銀が2%の物価目標と
無期限の資産買い入れを導入したことは正しい方向に向けた措置との見方を示した。
その上で、資産買い入れの大幅拡大など一段の措置が必要だとした。
また、ドルは「中期的なファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)に向かって」
やや下落したと指摘した。
世界経済については、金融市場の信頼感改善にもかかわらず回復のペースは緩やか
とし、「先行指標は実質的な経済活動の加速が緩慢にとどまることを示唆している」
と指摘。「一段と緩和的な金融状況が実体経済に波及するためには時間がかかる」
との見方を示した。

その上で、政策当局者は現状に満足すべきではないと強調し、特にユーロ圏は
銀行同盟の構築と財政統合の深化に向けてさらなる進展が必要だとした。

米国に対しては法定債務上限の引き上げと歳出の自動削減回避に早急に取り組むよう
促し、対応が遅れた場合、金融市場の混乱を引き起こす恐れがあると警告。
「解決策を見いだすことができなければ米当局者に対する信頼は急速に損なわれ、
世界全体に影響が広がる恐れがある」とした。
さらに、先進国は「段階的かつ持続的なペース」で財政再建を進めるべきとする
一方、新興国に関しては、今後の成長減速が投資縮小や資本流出につながり、目先の
成長見通しが押し下げられる可能性があるとの見方を示した。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE91K00X20130221
■IMF http://www.imf.org/external/index.htm
 IMF Note on Global Prospects and Policy Changes
 http://www.imf.org/external/np/g20/022113.htm
関連スレは
【G20】「アベノミクスに国際評価」(産経) 「安倍政権政策にくぎ」(東京新聞) [02/17]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1361058841/l50
2: 名刺は切らしておりまして:2013/02/22(金) 10:22:34.29 ID:

もう遠慮するな 日本!!!!!!!!!!!!!!!!
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posted by newsreport at 10:42 | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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